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with Government(ウィズ・ガバメント)は完全成果報酬型のサービスです。落札までにかかる費用は、月額登録料、案件の詳細情報(仕様書や指示書など)の翻訳と、落札率を最大限にするための弁護士への費用のみでございます。そうすることにより、落札までの企業様の費用(実費のみ)を最小限に抑え、落札時に報酬を発生させることにより、双方の利益を最大限にすることが可能となります。

with Governmentスタッフが米国にてあらゆるメディアから、日本国内での米国政府公共事業案件の情報をリアルタイムで収集し、ご登録分野とマッチした案件情報をお送りします。※事業分野によって案件の数、頻度が異なるため、料金が異なります。 業種別の統計と料金はこちらからご覧下さい。

業種名・事業分野 月額料金
不動産管理、建設、修理、修復 26,000円 (税込)
機器・機材管理・修理 19,000円 (税込)
医療関連 16,000円 (税込)
自動車関連 15,000円 (税込)
雑多業務 12,000円 (税込)
IT・通信 10,000円 (税込)
その他 8,900円 (税込)

※お申し込みの際は、1年間のご入会となり前払いでの一括お支払いとなります。 
※上記の他に初期費用15万円(税込)がかかります。 
※事業分野を複数ご登録される場合は、一番高い事業分野の料金で計算されます。

案件詳細資料には、仕様書、作業指示書、アプリケーション(申し込み書)、契約書、その他作業に関わる文書などがございます。案件により数ページのものから100ページを超えるものまであり、平均はおよそ40ページ程です。ページ数は案件の規模によっても比例します。こちらでは、翻訳の実費のみをお支払い頂きます。

1ページ(500~750単語)あたりの案件詳細要請費は 6,500円です。翻訳料の相場は、専門用語が多いもので1単語あたり25円程です。したがって企業様が独自に業者に依頼する際は1ページにつき15,000円程となります。弊社サービス をご利用の場合、相場の半額以下で行って頂けます。
※お客様独自で翻訳される場合は、この料金は発生致しません。

米国政府機関は入札時の書類審査にとても厳しく、米国企業でも公共事業の入札時に弁護士を雇うのが一般的です。 with Governmentでは、日本企業様の落札率を最大限にするため、入札書類準備時に書類不備や書式の確認などを専門の弁護士チームが行います。こちらでは、実費をお支払い頂きます。

※お客様独自で入札手続きをされる場合は、この料金は発生致しません。

落札し案件を受注された際の成果報酬は入札額の3%となります。また入札額の2%が、その後の納品までの法律面、言語面でのサポート費用となります。落札後のサポートでは、案件の実際の作業工程において言語面、法律面でwith Governmentがサポート致します。

※作業工程において、万が一法律面で問題が発生した場合や追加で翻訳などが必要な場合には、別途、費用として実費をお支払い頂きます。

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